2008年10月06日
恋愛心理学に基づいた行動分析
愛という名の本です。
これを利用して、低い声の時は話題を変えたり、高い声の時は共有できる話題を出したりと恋愛心理学を知っていれば会話の主導権を握る事ができるのです。
しかし、何もしないで受身でいる人より、何でもやってみようと前向きな人の方が何倍も魅力的だと思いますよ。
例えば「声」ですが、簡単に言うと人は高い声の時は機嫌が良い、低い声の時は不機嫌と恋愛心理学に限らず言われています。
恋愛心理学を勉強して、恋愛テクニック上級者になると相手の気持ちを分析するだけでなく、相手の気持ちをコントロールできるようになるそうです。
私の場合は分析するまでもありませんが、口が上手い人やポーカーフェイスの人は、バレていないと思っていても恋愛心理学を知っている人には、バレてるかもしれませんよ。
posted by lastfriends at 23:03| ラスト・フレンド
